このプログラムは、youtubeの「文字起こし」の文字を、Aviutl2の".scene"ファイルにします。 最近のロールアップタイプの字幕を、srt や vtt で再現しにくい場合に(逃げ道として)有効かも知れません。
youtube文字起こしでは、以下のように表示されますが、
【例】
0:25 このプログラムは、youtubeの「文字起こし」の文字を、
0:32 Aviutl2の".scene"ファイルにします。
0:45 最近のロールアップタイプの字幕を、srt や vtt で再現しにくい場合に有効かも知れません。
コピーするとこのようになります
【例】
0:25
このプログラムは、youtubeの「文字起こし」の文字を、
0:32
Aviutl2の".scene"ファイルにします。
0:45
最近のロールアップタイプの字幕を、srt や vtt で再現しにくい場合に有効かも知れません。
youtubeの仕様により、こうならなかったら、このプログラムでは処理できません。
これを上記テキストエリアに貼り付け、いくつかの設定の後、「scene生成」ボタンを押します。
自動翻訳によって、時間表示が 20:30 → 20時30分 などと乱れた場合も、自動で修正されます。
このような作業は「やり直し」が多くなるので、テキストエリア内のデータは保存されます。 必要がなくなったら、「保存した字幕を消去する」ボタンを押して下さい。